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2008.07.26

Jeff Koonsの"puppy"購入

広島の画廊、リベラルアート様のおすすめにより、Jeff Koonsの"puppy"というオブジェを購入した。まだ飾るところは決まっていないが、こんなやつ。

Puppy


生垣の模型みたいだが、まあ可愛い感じのオブジェである。触っているとどんどん表面がはげるので、気をつけなくてはならない。

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文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

一度に二つの生き物がやって来た!って感じですね。
(犬と植物)

HPの作品はものすごくデカい(13メートルとかなんとか)ので、最初は合成写真で、ポストカードとしてのアートなのかなと思いました。
番犬にもほどがある。

思わず頭を撫でたくなる愛らしさがありますが、触っちゃダメなんですかー。
このじれったさがアート(人間の五感を揺さぶる)なのでしょうか。

投稿: おじゃまします | 2008.07.29 13:58

触っちゃダメです。

けしからんことに、画廊の店員が時々触っていたので、少し表面のコケのようなスポンジのようなものがはがれています。

というか1992年の作品なので、すでに多くの人に触られて結構磨耗しているのかも。

HPに出ている作品は駅前のモニュメントになっていたりして、巨大ですね。「犬の前で」とか言って待ち合わせ場所になっているのかも。

投稿: fukunan | 2008.07.29 16:11

はい、触りません、ごめんなさい。
って、なんでやねん。

「犬の前で」と言うより、「犬の麓で」の方がしっくりくるような。

この豆パピー(豆柴に由来。かわいいかんじのオブジェって事は巨大ではないんでしょうね。)は成長しないんですか?
放っておくとすぐにメタボ犬になりそうですが。

投稿: おじゃまします | 2008.07.31 12:10

「犬の麓」というのはいい表現ですね。

投稿: fukunan | 2008.08.01 18:05

あーざーっす!

投稿: おじゃまします | 2008.08.02 19:10

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