Jeff Koonsの"puppy"購入
広島の画廊、リベラルアート様のおすすめにより、Jeff Koonsの"puppy"というオブジェを購入した。まだ飾るところは決まっていないが、こんなやつ。
生垣の模型みたいだが、まあ可愛い感じのオブジェである。触っているとどんどん表面がはげるので、気をつけなくてはならない。
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コメント
一度に二つの生き物がやって来た!って感じですね。
(犬と植物)
HPの作品はものすごくデカい(13メートルとかなんとか)ので、最初は合成写真で、ポストカードとしてのアートなのかなと思いました。
番犬にもほどがある。
思わず頭を撫でたくなる愛らしさがありますが、触っちゃダメなんですかー。
このじれったさがアート(人間の五感を揺さぶる)なのでしょうか。
投稿: おじゃまします | 2008.07.29 13:58
触っちゃダメです。
けしからんことに、画廊の店員が時々触っていたので、少し表面のコケのようなスポンジのようなものがはがれています。
というか1992年の作品なので、すでに多くの人に触られて結構磨耗しているのかも。
HPに出ている作品は駅前のモニュメントになっていたりして、巨大ですね。「犬の前で」とか言って待ち合わせ場所になっているのかも。
投稿: fukunan | 2008.07.29 16:11
はい、触りません、ごめんなさい。
って、なんでやねん。
「犬の前で」と言うより、「犬の麓で」の方がしっくりくるような。
この豆パピー(豆柴に由来。かわいいかんじのオブジェって事は巨大ではないんでしょうね。)は成長しないんですか?
放っておくとすぐにメタボ犬になりそうですが。
投稿: おじゃまします | 2008.07.31 12:10
「犬の麓」というのはいい表現ですね。
投稿: fukunan | 2008.08.01 18:05
あーざーっす!
投稿: おじゃまします | 2008.08.02 19:10