プノンペンで飯を食う(TOPAZ)
プノンペンではいいところでご飯を食べてばかりだった(北京菜館でギョーザという例外もあるが)。
今回ご紹介するのは、フランス料理のTOPAZである。オシャレ・レストランである。実は前回(9月末~10月初め)にも行った。
さて、中で食べたご飯をご紹介しよう。

これは「プチ・パテなんとか」という料理。名前を忘れてしまった。パテのパイ包みである。

これは完全に名前を忘れた。さいころステーキだと思ってください。ポテトもさいころになっています。非常においしかった。

デザートである。多分、クレマなんとかと言うのだが、要するにプリンのフルーツ添えである。小生がフランス料理を記述すると品が無くていかん。
あとはワインも飲んだし、うまいバケット(フランスパン)も食べた。やはり旧フランス植民地だった経緯もあって、フランス料理に関しては水準が高いと思う。20ドルぐらいでゆったり食事ができた。このTOPAZ、日本に出店していてもおかしくない。
TOPAZの住所はここ:
#182 Norodom Boulevard
Sangkat Tonle Bassac
Khan Chamkamorn
Phnom Penh, Cambodia
小生は行っていないが、プノンペン在住のエコノミストの方が、こういうオシャレなビストロを紹介している:ビストロ「アトモスフィア」
プノンペンは首都だけあって(かつては「東洋のパリ」と評されていただけあって)オシャレな料理屋も結構あるんですよ。
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